5・28シンポジウム「311震災後の地域社会をエネルギー・温暖化対策の視点でデザインする」

MAKE the RULEキャンペーンは政治的情勢をふまえて3月 末で一区切りをつけましたが、地球温暖化防止の視点で国内政策をつくり、地域社会を低炭素社会型に切り替えていく必要性はいまも全くかわっていませんし、大胆な発想の転換とエネルギー政策の見直しが今こそなされるべきです。
そこで、震災後の地域社会について、原子力発電のあり方を見直し、自らのエネルギーの使い方や節電対策、そして新しいエネルギー政策を問い直すことの重要性について考える機会として、気候ネットワークとMAKE the RULE キャンペーンの共同企画として、5月28日にシンポジウムを開催します。

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